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【閲覧注意】妊娠初期の辛かったつわりとの闘い3(生活編)

つわり中の日常生活について書いていきます。

 

つわり中の普段の生活

つわり真っ只中、動けないのでずっと家で引きこもってました。

仕事は妊娠が発覚する1ヵ月前に辞めていたので働いていません。

食事以外座ることも困難だったのでずっと横になっていました。

長距離歩く事もしんどくて、旦那の休みの日は車で出かけることが多かったですね。

出かけるといっても近場のスーパー、ドラッグストアがほとんど。

 

つわり中はお洒落する余裕は皆無

見た目を気にする余裕も無く、

出かける時は日焼け止め、アイブロウ、アイシャドウだけでした。

家に籠っている時は日焼け止めすら塗っていませんでしたね。

服も全然買いに行く元気無かったし、美容院も行けなかったです。

髪をセルフで染めることもできず根本プリンを帽子で隠していました。

 

つわり中の身だしなみ

お風呂も入るのも苦痛でした。

お風呂の匂いも耐えられず、つかるだけも面倒でした。

顔を洗うのも、歯を磨くのも辛かったです。

歯を磨いたらオエッてトイレ直行なので、磨くのを途中で休憩したりして時間がかかりました。

 

つわり中の家の掃除

掃除は、週1で掃除機をかける程度。

床は汚れ、リビングは物置状態、玄関も汚い、

家の中は史上最強に汚れていました。

窓も締め切った状態で空気も悪くどんよりしていました。

 

とにかくゆっくり休んでいた

仕事をしていないので家でゆっくりできたのはよかったけど、家事すらほとんどできず寝たきりでした。

栄養不足で一時期太ももあたりがむずむず寒気みたいなのを感じ落ち着かなかったです。

幸い、母親が旦那の分の晩御飯を作ってくれて助かりました。

 

つわり中していたことは、横になってスマホいじるか寝るくらい。

スマホは妊娠のことについて調べたり、youtubeで動画ばかりみていました。

動画といっても漫画みたいなやつばかりみていましたね。

他にはアマプラでアニメ、ドラマ、映画を観てました。

 

 

つわり中は、精神的には酷くなかったけど、

食べられなかったり匂いに耐えられなかったり動けなかったり、

肉体的に辛かったですね。

 

人によったら出産までつわりが続くので、

もし自分がそうだったらこのまま辛いことに耐えれるのかなと心配でした。

つわりは一生体験したくない、妊娠は1回でこりごりと強く思っていました。

 

現在、ほとんどのつわりはおさまり、元気です。

後期に近づき、喉つわりらしいものがでてきましが、

1回の食べる量を減らして小分けに食べていれば問題ありません。